Top

手紙と文房具と本と日々のことをつらつらと…
by usausa87
ブログパーツ
フォロー中のブログ
LINK
カテゴリ
以前の記事
最新のトラックバック
パラレル 長嶋有
from 粋な提案
ラミーサファリは毒ですよ
from Pushpin Diary(..
連休3日間
from manu
10月といえば…
from manu
やっぱり白が好き!
from もの!モノ!!mono!!!
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧
<   2009年 04月 ( 14 )   > この月の画像一覧
Top▲
今日のお手紙 from ドイツ
b0055088_44939100.jpg


先週半ばから冬に逆戻りしたような寒さでした。冬物はしまい込んでしまったので、ちょっと寒いかな~と思いながらも我慢していたら、風邪を引いてしまいました。薬は極力飲まないようにしているので、週末2日間どこへも出掛けず、しっかり睡眠をとったら復活しました。

そんな週末、ドイツから届いたお手紙です。
55セントの切手は「ハインツ・エアハルト生誕100年」記念切手、65セントの方が「フェリックス・メンデルスゾーン=バルトルディ生誕200年」記念切手です。メンデルスゾーンは有名ですが、ハインツ・エアハルトについて調べてみると、ドイツの俳優だそうです。
[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-27 23:49 | letter
今日のお手紙
b0055088_23412266.jpg


近頃このシロクマスタンプの出番が多いです。罫線のみの丸善のシンプルな便箋にも同じスタンプを押して、おそろい感を出しています。

b0055088_23441190.jpg


切手はミツバチと苺がデザインされた1985年の切手。
b0055088_23464444.jpg


こちらは1975年発行の「郵便貯金100年」記念切手。シンプルなデザインで可愛くて・・・大好きな切手のひとつです。



[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-23 23:48 | letter
お花教室
b0055088_2153491.jpg

仕事関係でお花教室に参加しました。教室とは言っても、特に決まりごとがあるわけではなく、自由にいけましょう~というもの。花器もお花も皆同じモノを使っていたのですが、それぞれ個性が出ていて全く違うものが仕上がっていました。
小ぢんまりと仕上げている人、華やかに仕上げている人などなど・・・私のは、右側がちょっと重過ぎました。好きなように・・・と言われると難しいものです。
[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-22 02:21 | diary
今日のお手紙 from チェコ
b0055088_061654.jpg


チェコからのエアメールが届きました。
いつものことながらチェコの切手はシンプルで素敵です。どれも好みの物ばかり。コーンフラワーの切手は、画像には写っていませんが、花部分のバッグに玉虫色の光る特殊印刷が施されています。
[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-21 00:45 | letter
宛て名シールセットをアップしました
b0055088_1511649.jpg

封筒や小包などを送る時、住所や宛て名を書くのにちょうどいい大きさのシールです。2種類のデザイン各5枚をセットにしました。少し焼けたような紙の色と、さり気なく入れたラインがアンティークっぽい雰囲気。収納ボックスに貼ったりなど、いろいな使い方が出来ます。

サイズ: 約120×70mm
2種/各5枚入り
[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-18 01:51 | usagizakkaten
今日のお手紙
b0055088_120583.jpg

会社を休んでWBC観戦に行った友人に無理やりお願いして買ってきてもらった封筒です。ただのオレンジ封筒のようですが、この色日本では見つけられません。こういうものに全く興味のない友人は「こんな素っ気無い封筒のどこがいいの?」なんて不思議がっていました。

b0055088_123689.jpg

留め金つきです。今回、中に色々と詰め込んだので、テープ糊で封をして、その上からマスキングテープでとめました。留め金は飾りになってしまいました。
[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-17 23:23 | letter
3月の読了本
3月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:692ページ

新装版 北斗の人(上) (講談社文庫)新装版 北斗の人(上) (講談社文庫)
読了日:03月02日 著者:司馬 遼太郎
新装版 北斗の人(下) (講談社文庫)新装版 北斗の人(下) (講談社文庫)
読了日:03月08日 著者:司馬 遼太郎

読書メーター


史上最低の読書量じゃないでしょうか・・・。決算期で大忙しの上に、3月半ば締め切りの仕事で死んでいました。4月に入ってやっと人間らしい生活ができるようになりました。

『北斗の人』は北辰一刀流の開祖、千葉周作の若き日の物語。北辰一刀流とは、古流剣術を分析、大系付け、妙な神秘性やわかりにくい部分をそぎ落とし、論理的でわかりやすくした流派。門下生には、坂本龍馬・清河八郎、新撰組の藤堂平助・山南敬助・伊東甲子太郎・吉村貫一郎などがいます。合理的で平易な指導法から、瞬く間に広まっていったそうです。

とてもテンポよく読める作品で、時間がないなかでも、上下巻2冊を1週間位で読めました。
[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-12 23:10 | book
玉ひも付き封筒をアップしました
b0055088_1551794.jpg


「玉ひも付き封筒」をアップしましたしました。


ひもをくるくるまわして封をする・・・。
これだけでなんだか特別な感じがしませんか?
玉ひも付き封筒のことをキーパーというらしいですが、
私は「玉ひも付き封筒」という呼び方の方が好きです。

郵送する時には糊で封をしてからひもを巻くか、ひもの巻き上げをしっかりとしてからひもの端をテープなどでとめることをオススメします。

色は以下の6色。封筒の紙はやや厚めです。

b0055088_1553755.jpg
b0055088_1554760.jpg

[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-11 15:20 | usagizakkaten
ペンクリニック
b0055088_313384.jpg


随分前のことですが、地元文房具店で開催されたセーラーのペンクリニックに行ってきました。今回のメーンの目的はLapita付録の「ミニ檸檬」と「WHITE」の調整。2本とも入手してすぐインクを入れて使ってみたものの、インクフローが悪く、筆記にストレスを感じたため、インクを使い切って洗浄したままお蔵入りしていました。

いくら付録だとはいえ、このままじゃ可愛そうだわ・・・と調整をお願いすることにしました。ドクター曰く、「ミニ檸檬は一体何本調整したことか・・・」。こんな付録の万年筆を調整してもらってもいいのかしら・・・と躊躇していたのですが、なんだ、皆結構お願いしてたんだーとちょっと安心。

当たり外れもあるのでしょうけれど、「WHITE」の方が随分出来が良いとのことでした。確かに、「ミニ檸檬」よりはまだ書きやすかったです。それでもまだまだの状態だったので、調整をお願いしたのですが、ゴッドハンドにかかると、ものの数分で書き心地良くなりました。

「ミニ檸檬」の方もさささっと調整してくださったのですが、今ひとつ納得がいかず何度かダメだし。「この程度が限界」と言われてがっかりした表情をしていたら、ドクターのプロ魂に火をつけてしまったようで、「ちょっと時間がかかっていいならやってみましょう」と、言ってくださいました。しばらくして調整が終わったそれは、「あなたホントニ付録なの?」と言うくらいに滑らかな書き味。さすが、ドクター、すごいです! こうして2本とも日常使いのローテーションに加えられることになりました。

めでたし、めでたし。
[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-10 03:22 | stationery
お花見
b0055088_965699.jpg

今年もお花見には出掛けられそうにありません(人ごみが苦手なので、なかなか腰があがらないんです)。
毎年、我が家から見える桜を見て満足しています。
[PR]
Top▲ by usausa87 | 2009-04-09 09:12 | diary
| ページトップ |