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手紙と文房具と本と日々のことをつらつらと…
by usausa87
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無印良品 PET詰替ボトル
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無印へ仕事の買い物に出かける。ついでに(あくまでもついでに)以前から気になっていた『詰替ボトル』をキッチンの洗剤用と、浴室のシャンプー・リンス・ボディソープ用に物色。

こういうボトル類はほとんどが円筒状。丸みがあると収納時に無駄なスペースができるため、角形の方が好み。無印の『PET詰替ボトル』は好みの角形。容量は250ml、280ml、400ml、600mlの4種類。それぞれがクリアとグリーンの2色展開。グリーンは好きではない色なのでパス。そうなってくると選択肢が狭まってくる。見た目がかわいいのは250mlだけれど、これでは容量が少なすぎるためパス。キッチン用に400ml、浴室用に600mlを選択。

ここで、ふと気付く…浴室はシャンプー・リンス・ボディソープ用の3種類が必要なのだけれど、同じボトルだと見分けがつかない。オプションで識別ラベルがあるけれど、これではわかりにくい。この点、残念ながらユーザビリティへの配慮が欠けているように思う。市販のシャンプー・リンスのボトルのようにギザギザを入れるとかの配慮が欲しかったところ。同じデザインで統一はしたいけれど区別がつかなくなる…という問題点があり、結局シャンプー・リンス用は見送ることに。

2004年度のグッドデザイン賞受賞。深澤直人氏の起用でデザイン評価をあげた無印良品だけれど、近頃の中坊壮介氏(PET詰替ボトル・洗濯板など)・出戸克佳氏(PET詰替ボトル・スピーカー・CDラジオ・DVDプレーヤー・アクリルライトシリーズなど)のデザインも好感がもてる。
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Top▲ by usausa87 | 2005-12-11 23:21 | diary
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